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未来につながるGIFT/2019夏ギフト【セブンイレブン】

『おとなの週末2019年7月号』で セブン‐イレブンの夏ギフトが 紹介されました!

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グルメを中心とした月刊情報誌『おとなの週末』で、この夏"もらいたい""贈りたい"ギフトセットとして、セブン‐イレブンの厳選夏ギフトが紹介されました!
 

2019年セブンの夏ギフト(お中元)が未来のためになるって本当ですか?

 

フードロス、過剰包装、限りある食資源の未来。

 

2019年、いま地球に負荷をかけない食、未来を見据えた食の在り方を考えることは、世界で大きな潮流となっています。

 

そこでギフトの視点から見る食の未来について、料理人として食と環境を考える太田さんと、持続可能な食資源の普及に努める佐々木さんが話し合いました。

 

太田「私は欧州と南米で働いてきましたが、日本の食資源への考え方や環境を考えた取り組みは少し出遅れていますね」

 

佐々木「海の問題でいうと、昨年(2018年)、70年ぶりに漁業法が改正されて、水産資源の保護にようやく動き出しました。これは大きな変化ですが、一般認知度という点ではまだまだですね」

 

太田「過剰包装や食材の廃棄を減らすなど、誰にでもできる取り組みは多くありますが、必要性がまだ認知されていないということですね」

 

佐々木「そうですね。だからこそ、料理人の方などが『未来を見つめることはカッコいい』と発信することには意味があります。実は一番難しいのは、まず知ること、0を1にすること。現状の問題を知りさえすれば、後はボールが転がるように自然と広がり始めると思っています」

 

太田「そう考えるとコンビニやギフトという分野からこういう活動が生まれることはとても大きなこと。劇的な第一歩になると思います」

 

佐々木「未来を考えたギフトを贈ることってカッコいいよね、という思いが広がって欲しいですね。単に道徳的な意味の未来志向ではなく、身近なギフトだからこそ、個人の意識の変化に繋がってくれそうです」

 

太田「未来を守るギフト。贈る側の思いを乗せる、新しい形ですね」

 

環境を守り、未来を思うギフト。

 

明日の地球のために、ひとりひとりが刻む第一歩となる願いを込めて、新たなギフトの形をぜひ。2019年セブンイレブンの夏ギフト・お中元から。

 

 

ひとつのマドレーヌが、復興への一歩になる。

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山形産の桃が香る、甘酸っぱいスイーツ。

名門洋菓子店の粋を集めた焼き菓子を、あえて1個減らしたパックでお届け。

その1個分は、東北復興のエールとして贈られます。

選ぶことで復興を支える、素敵なプレゼントです。

 

 

フルーツ王国·山形の果実のおいしさを紙パックの中にストレートで詰めました。

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白桃、ラ·フランス、3種のリンゴ、葡萄、すべて山形県産の果実を、ギュッと絞ってストレートジュースに。

間伐材も活用した紙製容器で、地球にも優しいジュースです。

 

 

自然素材で仕上げた人に優しく、彩り豊かなアイスキャンディー。

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自然のフルーツの味わいを生かし、有機アガベシロップをはじめとした自然素材で仕上げたナチュラルなアイスキャンディー。

 

 

コシが強く、喉越しが良く風味も豊かな熟成素麺。

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木箱よりも地球に優しい紙箱で。

口で違いがわかる特級品素麺の味と食感。

おなじみの揖保乃糸の信頼感をそのままに、よりシンプルな包装でお届けします。

 

 

2019年セブンイレブンの夏ギフト(お中元)取扱期間

 

5月13日10時1分予約販売開始

8月20日販売終了

 

商品によっては予定数量になり次第、販売期間中でもお取り扱いが終了する場合がございます。